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【悲報】財布落として萎えた話。

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投資
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高卒サラリーマン
  • 現在21歳で工場勤務3年目。
  • 偏差値40底辺高校を卒業後、地元の大手メーカーに就職。
  • “劣悪な人間関係”に耐えかねて、ブログなどを含めた副業、投資などを始め経済的自由“FIRE”を目指す事を決意
  • 現在の副業収益は月/数万前後で投資先は米国がメイン。
  • この“高卒ブログ”では主にFIRE達成までの過程を中心に発信中。
プロフィール詳細

皆さんおはようございます。

 

実は一昨日、サイフを落としました。

 

気が付いたのは、昨日。

 

午前中に美容院に行く予定があり、いつものように携帯と財布を持っていこうとしたら

 

 

 

『…あれ?』

 

 

 

そこで初めて財布がない事に気が付きました。

 

自分の部屋、車の中を確認しましたが全く見つからなく、探すのはい一旦そこで断念…。

 

とりあえず美容院へ向かう事にしました。

 

案内人
案内人

お金はどうしたんですか?

 

 

不幸中の幸いだったというべきなのか微妙ですが、

 

主要のクレジットカード類

運転免許証

保険証

数千円

 

これらだけは手帳型のスマホケースに携帯していたのでまだ助かりました。

 

美容院から帰宅後、再度車の中と自分の部屋、家の中を探しましたが、見つからず…。

 

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財布をなくしたらするべき事

 

財布を落としたまず自分の被害を最小限にとどめられるようにしておくことが先決です。

 

クレジットカード会社に連絡し停止させる

 

警察に連絡する

 

身分証明書類は担当のサポートセンターに連絡し停止させる。

 

無くした日に訪れた店などに連絡する

 

①まずクレジットカードなどが悪用させる可能性を見越して先に停止させておく事はとても大切です。

 

これをしておけば財布に入っていた現金だけを失う程度で済みますから。

 

そして②警察に連絡しておきましょう。

 

警察に遺失物願いを出して心優しい人が届けてくれる事を祈りましょう。

 

日本人は世界的に見ても優しい人が多いですから、見つけたら警察に届けてくれる人も多いと聞きますよ。

 

③身分証明書類は担当のサポートセンター等に連絡し停止させましょう。

 

これも悪用されかねませんから、早めに対処しておく事はとても大切ですね。

 

私はマイナンバーカードを財布に入れていたので停止させておきました。

 

④無くした日に利用したお店などにも連絡し忘れ物がないか確認しておく事も大切です。

 

私も利用したお店に連絡しましたが財布はありませんでした…。

 

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これから財布を無くさない為に

やってしまった事はしょうがないですが、これからまた無くすことが無いように予防できる事を紹介します。

 

そもそも財布を持ち歩かない

 

必ずカバンなどの中に入れるようにする

 

スマートタグを入れておく

 

ウォレットコードを使う

 

①そもそも財布を持ち歩かない

 

これは絶対に財布を無くさない解決策です。

 

そもそも財布を持ち歩かなければ万事解決。

 

今はQRコード決済も充実していますし、カード払いに対応しているお店がほとんどですから最低限の現金と身分証明書類、キャッシュカード類を持っていれば困りませんね。

 

②必ずカバンの中などに入れておく

 

これは自分への戒めです(笑)。

 

自分はよくポケットに入れちゃうんですが、これ財布を落とす最大の要因ですね。

 

あとすられる可能性もありますし。

 

なのでカバンなどに入れておいた方が安全性は高まりますね。

 

③スマートタグを入れておく

 

GPSなどで落とした位置などが分かればめちゃくちゃ助かりますよね。

 

スマートタグを財布内に入れておけば落とした事も知らせてくれますし、落とした位置も把握できますしめちゃくちゃ便利です。

 

私も次から財布に入れるようにします…。

 

④ウォレットコードを使う

 

ウォレットコードを使って財布をズボンなどに繋げておけばチェーンが切れない限り落とす心配はありませんよね。

 

私はチェーン等は嫌いですが、これも予防策として大きな効果がありそうです。

 

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まとめ

財布を落としてから、いろんな手続きなどに時間を取られめんどくさくて仕方がありません。

 

自業自得なんですが(笑)。

 

でもこうして失敗から学べる事も多いですよね。

 

これを読んだ皆さんには是非、私のような失敗をしないように気を付けて欲しいです。

 

あとTwitterの方で沢山の方から心配のメッセージ・励ましのリプ等を頂いて感動してました(笑)。

 

皆様、ご心配おかけして申し訳ありませんでした。

 

そして温かいお言葉、本当にありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様本当にありがとうございました。

 

見つかり次第、また報告します。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。

 

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